倉木麻衣とZARD坂井泉水の共通点は?デュエットが話題に!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんが2月1日放送の「ミュージックステーション3時間スペシャル」でデュエットすることが発表され話題となっています。

倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんのデュエットに際して、2人の共通点に注目してみたいと思います。

どのような共通点があるのでしょうか。

 

スポンサーリンク

倉木麻衣とZARD坂井泉水の共通点 レコード会社

倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんの最初の共通点は、同じレコード会社であることです。

レコード会社はビーイングということで、このビーイングには様々な系列会社があり、ビーインググループといわれています。

ビーイング系列にはたくさんのアーティストが所属しています。倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんの他に、B’zや大黒摩季、T-BOLANなどが所属しており、過去には愛内里菜さんもいました。

90年代は大きなビーイングブームと呼ばれるほど大きな躍進があり、音楽業界の売り上げの7%を占めるほどとなっていました。

現在、倉木麻衣さんは「NORTHERN MUSIC」、ZARD坂井泉水さんは「B-Gram RECORDS」というビーイング系列のレコード会社となっています。

 

倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さん コナンの主題歌

倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんは、コナンの主題歌を担当することが多くありました。

倉木麻衣さんは現在もコナンの主題歌を担当する機会が多く、2017年の劇場版「名探偵コナン から紅のラブレター」の主題歌までで21曲担当し、「同じアーティストにより歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数」というギネス記録に認定されています。

まだまだこの記録はさらに伸びていきそうです。

ZARD坂井泉水さんは、「運命のルーレット廻して」が最初に担当した主題歌で、以降、「愛は暗闇の中で」「少女の頃に戻ったみたいに」などテレビ版や劇場版で10曲担当されています。98年から2008年までの間での10曲なので、ZARD坂井泉水さんも数多く関わっていることが分かります。

そんな倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんが「負けないで」でコラボするということで、どんな演出とパフォーマンスになるか楽しみですね。

 

スポンサーリンク

 

倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんのデュエットについて

倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんのデュエットについてのネット上の反応を見ていきたいと思います。

このデュエットを楽しみにしている方が多いようですが、一方で少し怖いという意見もありました。

 

スポンサーリンク

 

まとめ

今回は倉木麻衣さんとZARD坂井泉水さんのデュエットということで、2人の共通点についてまとめてみました。

やはりコナンのイメージが強いですね。デュエットについては、CGでの演出や歌声が楽しみです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*