コナン新作映画の興行収入は?過去の興行収入もチェック!

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4月12日より人気アニメ 名探偵コナンの最新劇場版「名探偵コナン  紺青の拳(こんじょうのフィスト)」が公開されました。

昨年の映画「ゼロの執行人」は興行収入91.8億という大ヒットを記録し、安室透フィーバーが起こりました。

今年は怪盗キッドがメインキャラクターとなっています。

そんなコナン新作映画の興業収入はどうなるのか見ていきたいと思います。

 

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コナン新作映画の興業収入について

まずは12日に公開された名探偵コナン  紺青の拳(こんじょうのフィスト)の初日の興行収入が発表されました。

公開初日の興行収入が4億2246万5000円、観客動員数は31万3724人を記録したということです。

昨日の初日は金曜日で平日でありながら、これだけの数字を記録しています。

まさにロケットスタートですね。

シリーズ最高記録である昨年の「ゼロの執行人」を超えるペースということです。ゼロの執行人は昨年4月13日公開(金曜日)で、翌14日、15日の2日間で興行収入12億9,600万円、観客動員数101万2,000人となっています。

今回の土日の2日間でどこまで伸びるか注目ですね。

 

コナン新作映画の興業収入 過去の興行収入は?

これまで公開されたコナンの映画の興行収入トップ5についてまとめたいと思います。

  • 1位】名探偵コナン ゼロの執行人(91.8億円) 2018年
  • 【2位】名探偵コナン から紅の恋歌(68.9億円) 2017年
  • 【3位】名探偵コナン 純黒の悪夢(63.3億円) 2016年
  • 【4位】名探偵コナン 業火の向日葵(44.8億円)2015年
  • 【5位】名探偵コナン 異次元の狙撃手(41.1億円) 2014年

このように見ていくと年々記録を更新していることが分かります。

しかし、昨年のゼロの執行人は異常に飛び抜けていますね。この記録を超えるペースである紺青の拳は100億円超えも夢ではないかもしれません。

どこまで伸びるか注目です。

 

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コナン新作映画の興業収入のネット上の反応について

コナン新作映画の興業収入についてのネット上の反応です。

この勢いは驚きの声が多く上がっています。

 

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まとめ

今回はコナン新作映画の興業収入についてまとめてみました。

今年は怪盗キッドブームが起こるのは間違い無さそうですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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